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あ行 のアーカイブ

相杓り(あいじゃくり)

相杓りあいじゃくり)とは

板厚の半分を互いに切り欠き、重なる部分を作ることによって、隙間ができるのを防ぐ工作方法。相欠きあいがき)ともいう。

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合い釘(あいくぎ)

2つの木材をつなぐために、両端が尖った釘を打ち込むこと。または両端が尖った釘。ふつうは丸釘をペンチなどで切断して使うので、下図のように片方だけが尖ったものになる。ドリルなどで、正確な下穴をあけてから合い釘しないと、2材がずれてしまうので、穴の位置を罫引き(けひき)などで正確に罫書くこと。

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足代(あししろ)

足代(あししろ)とは、

足場の事。
建築途中の構造物の周辺に立てる、仮説の足場の事。

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LDK

LDKとは、居間、食堂、台所が一室となった空間のこと。

Lはリビング、Dはダイニング、Kはキッチンの略。食堂、台所が一体になったものをDKといい、3つの居室に加えてLDKがある間取り場合は、3LDK

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オール電化住宅

オール電化住宅とは、家庭で使うエネルギーをすべて電気でまかなっている住宅のこと。

調理設備や冷暖房、給湯など、住宅内の熱源をすべて電気にしている。

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アトリウム

アトリウムとは、ホテルやオフィスのロビー、公共建築、マンションのエントランスなどに設けられた、大きな中庭のことをいう。

場合によっては前庭や広間を意味したり、「屋根付きプラザ」「内部公開空地」と呼ばれることもある。

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内断熱

内断熱とは、天井から壁の中、床下、柱と柱の間など、躯体内の隙間に断熱材を充填する断熱する方法のこと。

断熱材を外壁と内壁の間の空間で、柱と柱の間に埋め込むように断熱材を入れる断熱工法のことである。

日本ではもっとも早く導入された断熱工法で、断熱住宅のほとんどがこの工法で建築されている。

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